小浜直子の火傷の跡と昨日の私と娘の小浜有未とのやり取り

私は幼稚園時代に兄が誤ってやかんのお湯をひっくり返して私の両足に煮えたぎったお湯がかかり一時は生死が危うくなる位大変な火傷を負った事が有りました。その時は病院に入院しましたが昔の医療なので火傷の痕は消えず現在も右足には火傷の痕が残っています。この間私の夫の身内の人が⭕⭕⭕さんは嫁ぎ先の親に煮えたぎったお湯が入ってるやかんを投げつけられて子供を連れて実家に逃げて来た事がある!と聞きましたが、それを聞いていた私は⭕⭕⭕さんが病院に入院している時にお見舞いに行った時に窓が開いていて冷たい風が病室に入って肌寒いので⭕⭕⭕さんに掛け布団を掛けると⭕⭕⭕さんが足で蹴飛ばすので暑いですか?と聞くと頷くので布団をよけましたがその時に両足を見ましたが火傷の痕は一つも有りませんでしたからお湯が入ってるやかんを姑に投げつけられたと⭕⭕⭕さんの実家の身内があちこちに嘘を突いてるとその時も思いました。50年前の日本の医療では軽い火傷でも必ず痕は残るので50年間も⭕⭕⭕さんの身内は嘘を突いていたんだわ!と小浜直子は現実に⭕⭕⭕さんの両足を見たので思いました。実家に金が無く嘘つきで非常識で犯罪をする様な嫁を貰うと家族が大変な思いをつくづく思いました。我が家は女の子一人しか子供は居ませんが私は良識を持って娘の小浜有未を育てて居るので娘は躾も行き届き良く育ってくれたと育て上げた私は自己満足をしています。娘には何でも話す母親の私なので私から話を聞いている娘はお父さんとお祖父ちゃんメチャメチャ良い人でしょう!と昨日も言いました。自分の観点視点だけで物事を判断せず証拠も見てどちらの言い分も聞いて判断できる娘は北海道千歳市千歳中学校時代の二年三年生の時の担任の若い独身の男の山平先生がセクハラ教師だと殆どの先輩同級生達が言ってもそれを真に受けず嘘だと見抜いていたので被害者の担任の山平先生とも良好な関係で中学校生活を終えています。娘は担任の山平先生が自分の受け持ちの女子生徒が苛めで不登校になった時に先生がその子の住んでる団地に何度も行ったり何とかしようと努力してるのを見知って居たので昨日たまたま、その時の話に娘となって話してると山平先生は自分の受け持ちの生徒が不登校になったのは自分の力不足だと泣いていたと言っていたので山平先生泣いてたの?先生は真面目で一生懸命だったものね!と母親の私は娘と話しましたが山平先生は熱血漢で生徒思いだったので苛めで不登校になって足しげく生徒の家に通っても自分に何も話してくれないので自分が不甲斐ないと自分を責めたのかしら?悪いのは苛めを影でネチネチしていた男子生徒の⭕⭕が悪いのに!と内容を娘から聞いて知っていた私は思いました。そんな山平先生もその後にご結婚なさりお子さんも生まれたと風の便りで聞いているので北海道千歳市千歳中学校では嘘つきなモンスターペアレント親子達が多かったのでご苦労なさったけど他の学校では嘘つきなモンスターペアレント親子達が居なければ良いわね!良い先生だったから!と思ってると現在は25歳の大人の女性になってる娘が昨日は山平先生に同級生と一緒に会いに行こうかな!と言っていたので教師と生徒の関係が良好だと卒業してもこんな風に生徒が思うんだなーと小浜直子は母親として思いました。